前代未聞の
後援会ホームページへようこそ!
木次谷武彦 プロフィール
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氏名 | 木次谷 武彦 | |
| ふりがな | きじや たけひこ | ||
| 生年月日 | 1971年7月4日 | ||
| 年齢 | 35歳 | ||
| 性別 | 男性 | ||
| 星座 | かに座 | ||
| 血液型 | AB型 | ||
| 趣味 | 切手集め、一撃必殺の悩殺斬鉄剣 |
『(有)木次谷運輸』専務取締役を勤める傍ら、ビデオ製作会社『メモリアルライティング ヴァルゴ』の代表を務める。人脈にかけては当後援会では群を抜いている(特に女性が多い)。
ようこそ皆様!!私がこのサイトの管理責任者、木次谷武彦でございます!!『A・WIND!!明石宏康後援会』の2代目後援会長として、当サイトへのお越しを熱烈歓迎致します!!
突如出現したこの不思議サイトは、私共が支援する秋田県大館市の風雲児野郎-明石宏康のこれまでの、
議員活動報告や政見、
市政への提案提言、
彼を取り巻く熱き強者議員達のPR
までしちゃってる他、
彼の様々な活動形態や生態パターン、
奴の楽しくも哀しき素顔、
果ては徘徊場所、
自称公用車の原付バイクの自動車税13年間滞納、
に至るまでを情報公開している(イイんだろうか?)怪しさ満点のワンダーランドなのであります。
決して内輪の自己満足にならぬ様、
単なる本人の暴露的紹介の場にならぬ様、そして何より一方的な政治団体のPRに成り下がらぬ様、
繊維の如き細心の配慮を持って製作致しました(そうか?)。
政治とは次世代の我々にとって無用の長物なのか?ウザイ汚いウサン臭いで遠ざけていいものなのか?
民間主導云々が大ハヤリ、「行政なんかアテになるか!!」って叫ぶのが何か若手のトレンドみたいで、
政治の混迷が不景気に拍車をかけてる!!
政局の安定化は最も有効な経済再生対策!!
な〜んて自民党員が叫んでも誰も耳を貸しちゃくれません。内閣支持率はロシアの宇宙ステーション『ミール』の如く炎上落下、自民党保守本流などその言葉すらもはや死語でしょう。
多数の県民の支持を受け構造改革に燃えた革新知事も、県議会多数派とギクシャク雇用確保の指標を暗中模索し課題は山積しています。当大館市政は循環型社会を見据えた環境産業樹立か否かで賛否両論の渦中の折りこれに、
PFI入札だ
中高一貫校だ
でまだまだドタバタが続き、
農転の判決
など出ようもんなら与野党の控え室は別々の庁舎になってもおかしくないほど。それでも市議会の最大関心事は多分、
6月の改選人事
なんです。これでは若者が政治にアレルギーを感じるのも当然!そこには、
右も左も保守も革新も関係ない、ただ政治不信があるだけなのです。
しかし!!だからと言って「政治なんか知った事か!!」じゃあそれこそ無責任ってもんじゃないですか?
「結局誰がやっても政治家なんてみんな同じさ」
じゃあ一体いつになったら日本から政治不安が消えるんですか?
「誰かに頼らず自分達から始めよう!!」
今から約2年前、このような声にならない場末の叫びを胸に刻み込み、明石宏康を中心に私共は結束し、次世代の地方自治参政へのアクションを巻き起こしていったのです。こうして、大きな力を持つ政治家の巨大な後援会とは比較にもならない程ちっぽけで組織としては脆弱な、でも身を焦がすくらい熱く燃える政治団体、
『A・WIND!!明石宏康後援会』が誕生したのです。
怒濤の選挙戦を、何の勝算もないまま根性と気合いと入魂の街頭演説だけで生き残り(でもいくらバイク小僧がヤカマシーからって街宣中にマイクで一般市民を怒鳴りとばすのだけはもうヤメようね)、ダサいバッジを身につけた明石宏康。チャキチャキの自民党員のくせに、
| 自由党系 | 元社民党 |
| 約民主党 | 無所属? |
の猛者らと新会派を結成し、是々非々の名のもと何故か自民推薦の同志市長にたまにケチをつけたりしている意味不明野郎の明石宏康。下水道料金改定の採決では市政与党議員なのに反対票を投じたかと思えば、委託福祉施設や公共医療機関は管理運営の概念を捨て経営理念をもって収益計上を目指せ!!などと共産党大激怒の一般質問をカマす始末。
後援会長冷や汗タラタラ心臓バクバクの議員活動をどこ吹く風でやっている明石宏康。本人がもし自分は自民党の若手ホープなどと思っているのなら、迷わずブン殴ってやりたい!!
「初めに政党ありきの政治活動なんぞツマンネェ」
が口癖なら政党構成員なんかになってんじゃねーテメー!!って言っても全く聞く耳を持たず私の血圧を上げまくる明石宏康。
でもそんなリスキーなバカ明石に超過分な理解を示して下さる謎のニッショー(現在はニプロ)食堂オヤジこと仲澤誠也議員・・・
『もしかしてオレ入る後援会間違えたかー!?』
って思うほど仁義にあつく、珍しくもあの暴れ明石が亡き父の如く敬愛し、彼の明石宏康に対する愛情もまた海より深く山より高い。市内全域の遺族会肝入りにして市内自民党議員最強レベル4みたいな、
どっかの明石とは月とスッポン
優秀機優秀台
のかのお方が、何故に明石ともども梁山泊みたいな会派に潜伏し行動を共にしているのか凡人の私には全くわからない!!
でもそんな思惑も思案も深読みもワザとなのか全く見せる気配すらないあの野郎。 合コンでトイレに行こうものなら私の悪口を雄弁かつ荘厳に演説しまくりスッキリ爽やかに一服している心優しいサノバビッチ明石・・・。
毎日がこーんなカンジで、
『後援会長木次谷武彦を励ます会』
をつくってもらいたいくらいなのです、
「わがったが!!明石宏康!!」
強制的に本題に戻りますが、とりもなおさずこの後援会には、
言うべき事は言う!!
YESにはYES!
NOには屈せず巻かれず断固NO!!
のシンプル・ルールのもと、議員としての職責を何の疑いの余地なく全うしている明石宏康を慕う強者達の挽歌が鳴り響いています。行き過ぎや失敗など微塵も恐れず、見えざる壁を遠慮なくブチ壊しながら爆進する私達の熱き日々の軌跡がこのサイトには余す事なく綴られています。 旧来のありきたりの政治団体の枠を難なく越えんとする私達の前代未聞の快進撃(怪進撃?)に爽快感を感じて下さる人、或いは時おり見せる、
1 妥協なき政治手法
2 正義無き者への迷いなき烈火の如きその闘争心
に不安や不快感を禁じ得ぬ人などなど、賛否両論様々でありましょう。もとい、もしかして私達のこの独自の政治観や政治活動そのものが始めから賛否を分かつものなのであるやも知れません。ただ歯に衣を着せぬ一刀両断タイプの彼の政治スタイルは戦国武将さながらであり、
(世界の友愛平和を唱えるN.Y.市国連訪問時の英語名刺に何と 『MY HERO - NOBUNAGA ODA』 なる記述があり私達を驚かせたというか呆れさせた。)
時には有権者と言えども躊躇なく一喝する熱き正義感、集票能力の優劣を一切無視して仁義なき後援会幹部を除名放逐するその姿は阿修羅そのものであります。
しかし6年もの間オートバイ・チャリティーツーリングの親玉を務め、
(100台近い怒濤の大群で走行している為、鷹巣町中央公園では交通機動隊が誤報で駆けつけるなど騒ぎも起こしている。)
そこで集めた収益金を北秋田圏域の様々な福祉施設に寄付したり、県北部福祉エリアでは福祉事業団に協賛して縁日を開催・・・・・
資料 : 明石ひろやす縁日スキルデータ
かき氷マシン操作スキル ★★★★★
輪投げ用景品選択スキル ★
対ヘルパーナンパスキル 未計測
近隣の子供達を大喜びさせたり、長木川で主催している釣り大会では白鳥愛好ジジイにつけられたイチャモンを払拭して子供達に毎年楽しく釣りをしてもらおうと、単身川底でロストしたルア−を拾うなど・・・・・
(単に泳ぎたいだけなのかもしれない)
そのあまりに相異なる姿に明石宏康の微妙で複雑な人間性を感じてしまうのです。TVの収録できりたんぽを食い過ぎて、二ツ井町のドライブインで戻したくても戻せないで悶絶している彼女もいない自家発電専門の哀れなあの男が、もしかしたらこの大館市の未来の宝かもしれないと、
(もしくは当市を滅ぼす魔界の使者)
決して見てはいけない幻が脳裏をよぎってしまう事すらあるのです。
ここに確かに刻まれた私たちの後援会活動・・・。 いや、もはや言葉では括れない忘れ得ぬあの日々の軌跡、そしてこれからのロング&ワインディングロード。
政治という一見殺伐としたテーマに、私たち若者が真正面から取り組んでいるこのオフィシャル・ウェブサイトは貴方に何を感じさせるのでありましょうか?
政治に何かを転嫁したり
何かをアテにしてみたり
対案もなく、ただただ責めたり
オイシー思いにありつこうとしたり・・・
そんないつもの冷めたスープのようなドライな気持ちをフッキッた・・・・・
『風の如き男達の挽歌』
2001年4月
『A・WIND!!明石宏康後援会』会長
木次谷武彦